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M.MOWBRAY / プロ・ホワイトブラシ MR.OLIVE刻印入り
- 通常価格
- ¥2,700+税
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【 革を育てる、はじめの一本 】
革製品を永く美しく保つうえで欠かせないのが、日々のブラッシングです。クリームを塗る前のホコリ落としから、塗った後の伸ばし込み、仕上げの艶出しまで、この一本で担うことができます。コシがありながらしなやかな毛が、縫い目やコバ際といった細部までムラなく整え、軽く往復させるだけで自然な艶を引き出します。毛が抜けにくく、こまめに使っても長くご愛用いただけます。
製品特徴
製品特徴
革のケアにおいて、ブラッシングは最も基本でありながら最も効果の大きい工程です。
クリームを塗る前のホコリ落とし、クリームを塗った後の伸ばし込みと磨き上げ。このブラシ一本で、その両方を担うことができます。
クリームを塗る前のホコリ落とし、クリームを塗った後の伸ばし込みと磨き上げ。このブラシ一本で、その両方を担うことができます。
毛はコシがありながらもしなやかで、革の表面をやさしく撫でるように整えます。
毛先が細かく分かれているため、縫い目やコバ際、シボの凹凸といった細部にもしっかりと入り込み、塗り残したクリームを均一に伸ばします。
力を入れずに軽く往復させるだけで、自然な艶が立ち上がってきます。
毛先が細かく分かれているため、縫い目やコバ際、シボの凹凸といった細部にもしっかりと入り込み、塗り残したクリームを均一に伸ばします。
力を入れずに軽く往復させるだけで、自然な艶が立ち上がってきます。
片手にすっと収まる、扱いやすいサイズ感。
財布のような小物から靴まで、握り替えることなく一定のリズムでブラッシングを続けられます。
大きすぎないぶん、細かい部分の取り回しも軽やかです。
財布のような小物から靴まで、握り替えることなく一定のリズムでブラッシングを続けられます。
大きすぎないぶん、細かい部分の取り回しも軽やかです。
木の柄には MR.OLIVE のロゴを刻印。
道具として毎日手に取るものだからこそ、置いておくだけで様になる佇まいに仕上げています。
使い込むほどに木部にも艶が生まれ、革と同じように育っていきます。
道具として毎日手に取るものだからこそ、置いておくだけで様になる佇まいに仕上げています。
使い込むほどに木部にも艶が生まれ、革と同じように育っていきます。
毛が抜けにくく、コシが落ちにくいため、こまめに使っても長くご愛用いただけます。
革製品を永く美しく保つための、はじめの一本としておすすめです。
サイズ
サイズ
※サイズは実寸です。個体差により多少の誤差が生じる場合がございます。
仕様
仕様
用途 : ツヤ出し・仕上げブラシ
(クリームを塗った後の伸ばし込み・磨き上げ)
(クリームを塗った後の伸ばし込み・磨き上げ)
原産国 : ドイツ
素材
素材
柄 : 木製
毛 : 化繊
柄には木材を使用し、握ったときに手のひらへ自然に沿うよう、角を丸く落として仕上げています。
適度な重みがあるため、余計な力を加えなくてもブラシ自身の重さで均一に磨くことができます。
毛には化学繊維を採用。天然毛に比べて一本一本の太さと長さが揃うため、面としての当たりが均一になり、誰が使ってもムラなく仕上げられるのが特徴です。
コシがしっかりとありながら硬すぎず、クリームやワックスを革の隅々まで伸ばし込むのに適しています。
化繊ならではの最大の利点は、毛が抜けにくいこと。豚毛や馬毛のブラシと比べて磨いている最中の抜け毛が格段に少なく、革の上に毛が残る煩わしさがありません。
コシも落ちにくいため、こまめに使っても長く同じ使い心地を保てます。
ブラシ作りの伝統を持つドイツで生産しています。
適度な重みがあるため、余計な力を加えなくてもブラシ自身の重さで均一に磨くことができます。
毛には化学繊維を採用。天然毛に比べて一本一本の太さと長さが揃うため、面としての当たりが均一になり、誰が使ってもムラなく仕上げられるのが特徴です。
コシがしっかりとありながら硬すぎず、クリームやワックスを革の隅々まで伸ばし込むのに適しています。
化繊ならではの最大の利点は、毛が抜けにくいこと。豚毛や馬毛のブラシと比べて磨いている最中の抜け毛が格段に少なく、革の上に毛が残る煩わしさがありません。
コシも落ちにくいため、こまめに使っても長く同じ使い心地を保てます。
ブラシ作りの伝統を持つドイツで生産しています。
メンテナンス
メンテナンス
ご使用後は、毛先に残ったクリームやホコリを手で軽く払い落としてください。
毛の間にクリームが溜まってきた場合は、乾いた布に毛先を数回擦りつけると取り除けます。
水洗いは毛や柄の傷み、抜け毛の原因となりますのでお避けください。
どうしても汚れが気になる場合は、固く絞った布で毛先を軽く拭き、風通しの良い日陰で毛を下向きにして完全に乾かしてください。
保管の際は、直射日光と高温多湿を避けてください。
色の異なるクリームを使い分ける場合は、色ごとにブラシを分けていただくと、色移りを防ぐことができます。
毛の間にクリームが溜まってきた場合は、乾いた布に毛先を数回擦りつけると取り除けます。
水洗いは毛や柄の傷み、抜け毛の原因となりますのでお避けください。
どうしても汚れが気になる場合は、固く絞った布で毛先を軽く拭き、風通しの良い日陰で毛を下向きにして完全に乾かしてください。
保管の際は、直射日光と高温多湿を避けてください。
色の異なるクリームを使い分ける場合は、色ごとにブラシを分けていただくと、色移りを防ぐことができます。
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